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横浜DeNAベイスターズ

2022年8月13日 (土)

好調!

我が横浜DeNAベイスターズは、このところ好調で2位(50勝46敗2分)まで順位が上がってきました。

しかし、雨天やコロナによる試合中止が9月に組み込まれて27試合が組まれています。

山場は9月ですね。この日程を乗り越えられれば、優勝も見えてきます。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年7月22日 (金)

真逆!

日本のプロ野球は、

セントラル・リーグ

パシフィック・リーグ

という2リーグ制です。

そこで、今日のタイトルである”真逆!”ですが、チームの勝率がリーグによって真逆の状況になっています。

セ・リーグは7月20日のゲーム終了時点では、下記の順位となりました。

  1. ヤクルト 55勝32敗1分  勝率6割3分2厘
  2. DeNA 42勝42敗2分  勝率5割
  3. 広島   44勝45敗3分  勝率4割9分4厘
  4. 阪神   43勝46敗2分  勝率4割8分3厘
  5. 巨人   45勝50敗1分  勝率4割7分4厘
  6. 中日   38勝50敗1分  勝率4割3分2厘

1位のヤクルトが勝率5割超。2位のDeNAが丁度、勝率5割。3~6位は勝率5割未満なので、負け越している状況です。つまり、勝ち越しているのはヤクルト1チームだけです。

続いて、パ・リーグは7月21日のゲーム終了時点では、下記の順位となりました。

  1. ソフトバンク 45勝38敗1分 勝率5割4分2厘
  2. 西武     47勝42敗1分 勝率5割2分8厘
  3. 楽天     43勝41敗1分 勝率5割1分2厘
  4. ロッテ    45勝43敗1分 勝率5割1分1厘
  5. オリックス  46勝46敗   勝率5割
  6. 日本ハム   36勝54敗   勝率4割

1位~4位までは、勝率5割を超えています。5位のオリックスの勝率は、丁度5割。そして、日本ハムは負け越し。つまり、負け越しているのは日本ハムだけで、それ以外は、勝率が5割以上です。

上のそれぞれの順位を見てみると、

セ・リーグは1強5弱

パ・リーグは5強1弱。

まさしく、

真逆!

という、珍しい順位に気付きました。

2022年6月19日 (日)

やっと勝った!

我が横浜DeNAベイスターズは、今シーズン日曜日に開催した試合は勝っていませんでした。9連敗中でした。

やっと、今日(6月19日)、対阪神戦に7対4で勝利しました。

日曜日の呪縛から解けた感じです!

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年6月13日 (月)

交流戦終了

プロ野球は昨日(6月12日)、セ・パ交流戦が終了しました。

我が横浜DeNAベイスターズは、9勝9敗で交流戦だけの順位では4位でした。

まぁ、負け越しではないので最低限の成績だと思います。

今週の金曜日から通常のシーズンに戻りますので、この4日間でチーム状況と整えてもらえればと思います。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年6月 8日 (水)

ノーヒットノーラン!

我が横浜DeNAベイスターズの今永投手が、昨日の対日本ハム戦でノーヒットノーランで勝利しました。1つの四球だけでした。

今シーズンは、ロッテの佐々木投手が完全試合。そして、ソフトンバンクの東浜投手がノーヒットノーラン。

今シーズン3人目。

プロ野球では、85人目(96度)。

球団としては52年ぶりだそうです。

今永投手が今後も先発投手の柱として活躍してくれれば、チームが上昇すると思います。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

 

2022年6月 7日 (火)

日曜日が勝てない

我が横浜DeNAベイスターズは、今シーズンの日曜日はまだ勝利していません。8連敗です。

  1. 3月27日 6対7  広島戦
  2. 4月17日 4対5  ヤクルト戦
  3. 4月24日 4対5  広島戦
  4. 5月 8日 3対17 広島戦
  5. 5月15日 1対8  阪神戦
  6. 5月22日 3対5  ヤクルト戦
  7. 5月29日 2対3  西武戦
  8. 6月 5日 5対6  楽天戦

何故、日曜日に勝てないの?

コロナに感染した選手が徐々に復活してきたので、これからはチーム状態が上昇することと願っています。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年5月10日 (火)

選手層が薄い

我が横浜DeNAベイスターズ、コロナに感染した選手が徐々に戻ってきましたが、調子は上がっていません。

またケガで脱落した選手もいます。その穴を埋める選手がいません。選手層が薄いのは、数年来の横浜DeNAベイスターズの課題です。

何とか最下位にはならずに踏ん張っていますが、控え選手のレベルを上げることも課題です。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年5月 4日 (水)

なかなか上向きにならない

我が横浜DeNAベイスターズ、コロナに感染した選手が徐々に戻ってきましたが、チームの勢いがないです。

投打ともに調子が良くない。なので、勝てない。

最下位の阪神との差もいつの間にか、2.5ゲーム差に縮まってきたし、4位中日との差が4ゲームと広がってきました。

セ・リーグでは、我が横浜DeNAベイスターズと阪神だけが勝率5割を割っています。

まずは、打線を組み替えないと。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年4月 7日 (木)

緊急事態!

我が横浜DeNAベイスターズの選手たちがコロナの陽性判定を受けました。

  1. 斎藤投手コーチ
  2. 戸柱捕手(今シーズン、捕手の中では一番出場試合数が多い)
  3. 牧選手(プロ2年目で開幕から4番打者)
  4. 倉本選手(内野控え)
  5. 山下選手(内野控え)
  6. スタッフ

の選手たちです。

さらに、濃厚接触者として、

  1. 大田選手(外野控え 今シーズン、日本ハムから移籍)
  2. 石田選手(先発投手 今シーズン1勝)
  3. 桑原選手(今シーズン、全試合1番打者として先発出場)
  4. 神里選手(外野控え)

です。

大量に離脱する選手が出たために、今日(4月7日)の試合は中止(対阪神戦)。

5勝5敗と開幕10試合ではまずまずの勝敗。まずまずの滑り出しでしたが、この影響は大きいです。

控えとしての選手はチャンスです。この状況に耐えて、シーズン終了には素晴らしい順位になることを願っています。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年3月29日 (火)

早くも不安が・・・

我が横浜DeNAベイスターズは、開幕の広島戦を3連敗という結果となりました。

  1. 3月25日 3対11
  2. 3月26日 5対10
  3. 3月27日 6対7

オースティン、ソトの両選手が不調のため開幕に間に合いませんでしたが、打線はまずまずです。

しかし、3月25日開幕の先発の東投手。3月26日先発の大貫投手。ともに序盤での失点。3月27日は抑え投手の山崎投手が逆転を許し負けました。

山崎投手が打たれたということが誤算です。まだ山崎投手は1試合ですが、今後が不安です。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

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