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横浜DeNAベイスターズ

2022年5月10日 (火)

選手層が薄い

我が横浜DeNAベイスターズ、コロナに感染した選手が徐々に戻ってきましたが、調子は上がっていません。

またケガで脱落した選手もいます。その穴を埋める選手がいません。選手層が薄いのは、数年来の横浜DeNAベイスターズの課題です。

何とか最下位にはならずに踏ん張っていますが、控え選手のレベルを上げることも課題です。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年5月 4日 (水)

なかなか上向きにならない

我が横浜DeNAベイスターズ、コロナに感染した選手が徐々に戻ってきましたが、チームの勢いがないです。

投打ともに調子が良くない。なので、勝てない。

最下位の阪神との差もいつの間にか、2.5ゲーム差に縮まってきたし、4位中日との差が4ゲームと広がってきました。

セ・リーグでは、我が横浜DeNAベイスターズと阪神だけが勝率5割を割っています。

まずは、打線を組み替えないと。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年4月 7日 (木)

緊急事態!

我が横浜DeNAベイスターズの選手たちがコロナの陽性判定を受けました。

  1. 斎藤投手コーチ
  2. 戸柱捕手(今シーズン、捕手の中では一番出場試合数が多い)
  3. 牧選手(プロ2年目で開幕から4番打者)
  4. 倉本選手(内野控え)
  5. 山下選手(内野控え)
  6. スタッフ

の選手たちです。

さらに、濃厚接触者として、

  1. 大田選手(外野控え 今シーズン、日本ハムから移籍)
  2. 石田選手(先発投手 今シーズン1勝)
  3. 桑原選手(今シーズン、全試合1番打者として先発出場)
  4. 神里選手(外野控え)

です。

大量に離脱する選手が出たために、今日(4月7日)の試合は中止(対阪神戦)。

5勝5敗と開幕10試合ではまずまずの勝敗。まずまずの滑り出しでしたが、この影響は大きいです。

控えとしての選手はチャンスです。この状況に耐えて、シーズン終了には素晴らしい順位になることを願っています。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年3月29日 (火)

早くも不安が・・・

我が横浜DeNAベイスターズは、開幕の広島戦を3連敗という結果となりました。

  1. 3月25日 3対11
  2. 3月26日 5対10
  3. 3月27日 6対7

オースティン、ソトの両選手が不調のため開幕に間に合いませんでしたが、打線はまずまずです。

しかし、3月25日開幕の先発の東投手。3月26日先発の大貫投手。ともに序盤での失点。3月27日は抑え投手の山崎投手が逆転を許し負けました。

山崎投手が打たれたということが誤算です。まだ山崎投手は1試合ですが、今後が不安です。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2022年3月23日 (水)

セ・リーグ順位予想

今年も、プロ野球が3月25日に開幕します。

昨年は、コロナの影響で9回まででしたが、今年は12回までの延長となります。

従って、投手陣がいいチームが優勝に近づくでしょう。

今日はセ・リーグからですが、Aクラス(1~3位)とBクラス(4~6位)との差は大きいと思います。

  1. 阪神
  2. 巨人
  3. ヤクルト
  4. 広島
  5. 横浜
  6. 中日

まず阪神。先発投手陣が揃っています。西、青柳、秋山投手。これに藤波投手が加わればある程度、勝ち星が計算できます。打線は佐藤・大山選手はまずまずの活躍を予想ます。2位の巨人は、条件付きです。先発投手陣が揃えばという感じです。先発投手陣が揃わなかったりしたら、Bクラスもあり得ます。

3位のヤクルト。昨年の日本一チームですが、連覇するほどの戦力の厚さはありません。打線は、村上・山田・塩見選手は安定していますが、中継ぎ・抑えの布陣がどうなるかです。

4位広島、5位横浜、6位中日の下位3チームは団子状態です。広島は、4番打者の鈴木選手がアメリカ大リーグに行きましたので、誰が4番に座るか?。5位の横浜は、抑え投手を三嶋・山崎のどちらにするのか? 6位の中日は、投手陣はまずまずですが、打者陣が不安です。根尾選手を始め、若手が伸びていないように感じます。この3チームは投打どちらかに不安があります。誰か、爆発的な活躍する選手が出てきたらAクラスに順位が上がる可能性は十分にあります。

明日は、パ・リーグの順位を予想します。

2021年10月27日 (水)

最下位

我が横浜DeNAベイスターズは、昨日の対ヤクルト戦に負けた結果、1試合を残して最下位が決定ました。因みに、去年は4位でした。

敗因は、投手陣です。先発投手陣が固定されたなかったことと、終盤は勝ちパターンの山崎ー三嶋両投手が崩れてしまったことです。そして、投手をリードする捕手陣を固定できなかったことも敗因だと思います。

野手陣は、新人の牧選手が終盤は4番バッターとして活躍。桑原選手の復活。

しかし、投打ともに選手層が薄いので、スターティングメンバーの故障や不調をカバーできるほどの選手がいないということも敗因だと思います。

今シーズンは残り1試合ですが、最終戦は勝利して今シーズンを終わってほしいです。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2021年9月25日 (土)

5連敗

我が横浜DeNAベイスターズ、シーズン終盤にきての5連敗。痛いです。

実際、優勝やAクラス(1位~3位以内)は無理ですが、出来るだけ上位でシーズンを終えてほしいですが。

  1. 9月21日 対ヤクルト戦 2対5 ●
  2. 9月22日 対ヤクルト戦 1対2 ●
  3. 9月23日 対ヤクルト戦 2対4 ●
  4. 9月24日 対広島戦   2対9 ●
  5. 9月25日 対広島戦   2対3 ●

残り23試合。出来る限り、白星を1つでも多く積み重ねてもらえれば。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2021年9月22日 (水)

山崎が抑え復活

我が横浜DeNAベイスターズの昨シーズンの途中から三嶋投手が抑えとなっていました。

今シーズン、安定しない状況のようなので、山崎投手を抑えに戻しました。

しかし、今日(9月22日)の対ヤクルト戦で打たれてしまいました(負けは山崎投手にはついていません)。

打線はまずまずなので、もう一度、勝ちパターンを確立して残り試合を勝ち続けて、欲しいです。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

 

2021年7月 5日 (月)

やっと1勝

我が横浜DeNAベイスターズは、昨日(7月4日)の対巨人戦を3対2で勝利しましたが、今シーズン初めて、巨人に勝ちました。

もう7月なのに。

12試合目で1勝。したがって、1勝8敗3分。

これから! 巻き返しだ!!

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2021年7月 1日 (木)

5連勝

まずは、申し訳ございません。なかなか投稿する気持ちがなくて、間隔が空いてしまいました。その理由は、改めて書かせて頂きます。

さて、我が横浜DeNAベイスターズは、昨日(6月30日)の勝利で、今シーズン初めての5連勝。

  1. 6月25日  対阪神戦  3対0
  2. 6月26日  対阪神戦  3対1
  3. 6月27日  対阪神戦  8対3
  4. 6月29日  対中日戦  3対2
  5. 6月30日  対中日戦  9体4

ここ数年、苦手阪神に3連勝しました。この勢いが大きいように思います。

先発投手もちゃんと5回以上は試合をしっかりと組み立てていますし、打線も好調です。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

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