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鉄道

2021年1月19日 (火)

明日から繰り上げダイヤ

再度の緊急事態宣言が発令された関係で、明日の1月20日からJR東日本を始め、首都圏の民鉄も最終電車の繰り上げを行うこととなりました。これは、3月のダイヤ改正とは少し違うようです。

私にとっては影響はありませんが、終電近くまでの仕事関係者の方々は、大変だと思います。

2020年12月25日 (金)

終夜運転が中止

大晦日から元旦にかけて、例年では鉄道は終夜運転を行っていましたが、今年は新型コロナ対策の影響で、軒並み中止となりました。

終夜運転は初詣客のために運転する意味もありましたが、神社仏閣でも初詣の分散参拝をお願いしているところも出てきています。

世の中、だいぶ変化しそうですね。

2020年12月22日 (火)

新綱島駅

現在、東急東横線日吉駅から綱島駅付近(仮称”新綱島駅”)を通り、新横浜駅、そして羽沢横浜国大駅を結ぶ路線(ほぼ全線地下)を工事中ですが、この度、綱島駅付近に出来る駅が正式に”新綱島駅”と決まりました。

因みに、日吉駅-新横浜駅間は【東急新横浜線】。新横浜駅-西谷駅間は【相鉄新横浜線】という名称です。

2022年度下期の開通を目指しているようです。

この路線が開通すると、相鉄線と東急目黒線との直通運転が開始されます(相鉄線と東横線との直通運転は未定のようです)。

そうすると、武蔵小杉方面から東海道新幹線の乗換駅である新横浜駅まで乗り換えなしで行けますし、神奈川県唯一である運転免許試験場(二俣川駅が最寄り)までも乗り換えなしで行けます。

”東急電鉄発表記事”

 

2020年11月21日 (土)

時刻が変わる

毎年のように、JRグループでは3月にダイヤ改正が行われます。

そして、コロナ過ということで来年3月のダイヤ改正では終電時間の繰り上げを行うことが発表されました。

それに追随する形で、民鉄も終電時間の繰り上げが発表されました。

さらに、大晦日から元旦にかけて、終夜運転を中止する民鉄も出てきました。

一度、終電車の終了時間を早めてしまうと、なかなか終電時間の繰り下げは難しいでしょう。

今まで通りの生活は出来ないでしょう。しかし、新しい様式の生活を見つけて、生きていくしかないですね。

 

2020年8月16日 (日)

昨日の行程

昨日(8月15日)銀座へ行きましたが、そこまでの行程を書いていきます。

さて、私が住んでいるところの最寄り駅である菊名駅から出発し菊名駅まで帰ってきた、路線名を書いていきます。

まずは、往路。

  1.菊名駅出発 東急東横線 乗車した車両 東京メトロ7000系

  2.中目黒駅乗り換え 東京メトロ日比谷線 乗車した車両 東武70000系 銀座駅到着

初めて東武鉄道の70000系に乗りました。また、開業したばかりの虎ノ門ヒルズ駅を通過しました。

さて、復路は下記のルートでした。

  1.有楽町駅出発 JR東日本山手線 乗車した車両 E235系

  2.大崎駅乗り換え 相鉄・JR直通線(横須賀線)下の写真は大崎駅に進入してきた12000系

 20081512

  3.西谷駅乗り換え 相鉄本線 乗車した車両 11000系

  4.横浜駅乗り換え JR東日本京浜東北線・横浜線(横浜線直通) 乗車した車両 E233系6000番台 菊名駅到着

山手線E235系、相鉄11000系・12000系は初めて乗車しました。そして、高輪ゲートウェイ駅も初めて通過しました。さらに、相鉄が2019年11月30日から埼京線との直通運転を開始しましたが、この路線も初めて乗車しました。

鉄道ファンとしては、昨日は有意義な行程でした。

2020年7月 4日 (土)

電車の乗客はまだ戻らない

昨日(7月3日)は電車で出勤しましたが、新型コロナウイルスが流行する前の乗客数には戻っていないと感じました。

リモートワークの会社や中高生の通学時間も少しずれているかもしれません。

 

2020年6月15日 (月)

2か月半ぶりの電車通勤

今朝(6月15日)は、約2か月半ぶりに電車通勤でした。

3月31日ぶりですが、東急東横線・JR南武線とも乗客は3月31日と比べるとまだまだ少なかったです。

 

2020年2月 9日 (日)

御幸踏切

川崎市中原区中丸子にある「御幸踏切」。JR横須賀線で武蔵小杉駅から新川崎・横浜方面に走り出して最初の踏切です。
私は、通常は自転車通勤の帰宅時にはこの踏切を18時8分から20分の間に通過します。しかし、最近は10分前後、この踏切で待たされます。
原因は2019年11月30日から相模鉄道とJR埼京線の相互直通運転により本数が増えたのが原因だと思います。

下の表は平日18:00~18:30に武蔵小杉駅を停車する電車の時刻表です。

平日 上り 東京・新宿方面

01 04 06 10 14 18 23 26 30
高崎行 新宿行 千葉行 成田空港行 小金井行 君津行 成田空港行 新宿行 籠原行

 

平日 下り 横浜方面

00 10 12 18 21 23 29
海老名行 大船行 逗子行 久里浜行 海老名行 小田原行 逗子行 久里浜行

 

赤・・・成田エクスプレス(特急)

緑・・・湘南新宿ライン

青・・・相鉄・埼京線

灰・・・横須賀線

これからは、あくまでも武蔵小杉駅を出発する時間を基準にしていますので、踏切通過時間とは時間のずれがありますが、計算してみました。

  1. 上り東京・新宿方面は30分の間に9本なので、約3分20秒に1本通過するという計算(excelで)。
  2. 下り横浜方面は30分の間に8本なので、約3分45秒に1本通過するという計算(excelで)。

上下合わせて17本になりますので、1分46秒に1本通過する計算になります。2019年11月29日まではこれから4本少なかったので、2分18秒に1本の割合でした(上下合わせて)。

これが、どこかの路線が遅れだすと多方面・長距離に影響してきます。そして、踏切の遮断機が下りている時間が長くなる場合が多々あります。

この路線を走っている電車の長さは1両、大体20mです。

すると、この30分だけでも、成田エクスプレスは6両編成(120m)。相鉄・埼京線は10両編成(200m)。横須賀線・湘南新宿ラインは15両編成(300m)と編成の長さが3種類あります。この3種類の編成長を区別できる装置をこの踏切にも導入してほしいです。

2019年12月 9日 (月)

撮影成功

2019年11月30日から相模鉄道とJR埼京線が相互直通乗り入れの運転(JR横須賀線を介して)が開始されました。

いずれは、JR線上で相鉄の電車が走っているところを見れるだろうと思っていましたが、昨日(11月8日)の午後、JR横須賀線武蔵小杉駅の南側にある踏み切りで見ることが出来ました。

1912091

1912092

車両は、相鉄の12000系。JR線への乗り入れ用車両。色は、相模鉄道創立100周年を記念した、「ヨコハマネイビーブルー」という色です。

正月、もし時間があれば乗ってみようかなぁ。

2016年6月18日 (土)

東急東横線に座席指定列車が走る

6月16日、東急電鉄HPから発表がありました。

2017年春から、土休日に西武鉄道-東京メトロ-東急東横線-みなとみらい線に西武鉄道4000系により、座席指定列車を導入することが発表されました。記事はこちら

運行時刻や料金は未定ですが、ゆっくり座れて横浜からは秩父方面。所沢から横浜・中華街方面への観光がより便利になるでしょう。

1度乗って秩父に行ってみたい

より以前の記事一覧