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鉄道

2020年6月15日 (月)

2か月半ぶりの電車通勤

今朝(6月15日)は、約2か月半ぶりに電車通勤でした。

3月31日ぶりですが、東急東横線・JR南武線とも乗客は3月31日と比べるとまだまだ少なかったです。

 

2020年2月 9日 (日)

御幸踏切

川崎市中原区中丸子にある「御幸踏切」。JR横須賀線で武蔵小杉駅から新川崎・横浜方面に走り出して最初の踏切です。
私は、通常は自転車通勤の帰宅時にはこの踏切を18時8分から20分の間に通過します。しかし、最近は10分前後、この踏切で待たされます。
原因は2019年11月30日から相模鉄道とJR埼京線の相互直通運転により本数が増えたのが原因だと思います。

下の表は平日18:00~18:30に武蔵小杉駅を停車する電車の時刻表です。

平日 上り 東京・新宿方面

01 04 06 10 14 18 23 26 30
高崎行 新宿行 千葉行 成田空港行 小金井行 君津行 成田空港行 新宿行 籠原行

 

平日 下り 横浜方面

00 10 12 18 21 23 29
海老名行 大船行 逗子行 久里浜行 海老名行 小田原行 逗子行 久里浜行

 

赤・・・成田エクスプレス(特急)

緑・・・湘南新宿ライン

青・・・相鉄・埼京線

灰・・・横須賀線

これからは、あくまでも武蔵小杉駅を出発する時間を基準にしていますので、踏切通過時間とは時間のずれがありますが、計算してみました。

  1. 上り東京・新宿方面は30分の間に9本なので、約3分20秒に1本通過するという計算(excelで)。
  2. 下り横浜方面は30分の間に8本なので、約3分45秒に1本通過するという計算(excelで)。

上下合わせて17本になりますので、1分46秒に1本通過する計算になります。2019年11月29日まではこれから4本少なかったので、2分18秒に1本の割合でした(上下合わせて)。

これが、どこかの路線が遅れだすと多方面・長距離に影響してきます。そして、踏切の遮断機が下りている時間が長くなる場合が多々あります。

この路線を走っている電車の長さは1両、大体20mです。

すると、この30分だけでも、成田エクスプレスは6両編成(120m)。相鉄・埼京線は10両編成(200m)。横須賀線・湘南新宿ラインは15両編成(300m)と編成の長さが3種類あります。この3種類の編成長を区別できる装置をこの踏切にも導入してほしいです。

2019年12月 9日 (月)

撮影成功

2019年11月30日から相模鉄道とJR埼京線が相互直通乗り入れの運転(JR横須賀線を介して)が開始されました。

いずれは、JR線上で相鉄の電車が走っているところを見れるだろうと思っていましたが、昨日(11月8日)の午後、JR横須賀線武蔵小杉駅の南側にある踏み切りで見ることが出来ました。

1912091

1912092

車両は、相鉄の12000系。JR線への乗り入れ用車両。色は、相模鉄道創立100周年を記念した、「ヨコハマネイビーブルー」という色です。

正月、もし時間があれば乗ってみようかなぁ。

2016年6月18日 (土)

東急東横線に座席指定列車が走る

6月16日、東急電鉄HPから発表がありました。

2017年春から、土休日に西武鉄道-東京メトロ-東急東横線-みなとみらい線に西武鉄道4000系により、座席指定列車を導入することが発表されました。記事はこちら

運行時刻や料金は未定ですが、ゆっくり座れて横浜からは秩父方面。所沢から横浜・中華街方面への観光がより便利になるでしょう。

1度乗って秩父に行ってみたい

2016年3月27日 (日)

Fライナー

昨日(3月26日)は、JR各社を始め民鉄でもダイヤ改正がありました。

一番の目玉は、北海道新幹線の開業。東京-新函館北斗間が最速で4時間2分。一方、JRの最後の急行列車である《はまなす》の廃止(青森-札幌間)。

で、これからがタイトルである”Fライナー”の話しです。昨年の12月18日に発表されていましたが、東急電鉄・東京メトロ・西武鉄道・東武鉄道・横浜高速鉄道の5社(Five)による、相互直通運転の速達性の高い列車をFライナーと愛称をつけることとなったようです。

つまり、

  • 横浜高速(みなとみらい線)では、特急
  • 東急では、特急
  • 東京メトロでは、急行
  • 西武では、快速急行
  • 東武では、急行

という、各路線ともほぼ一番速い電車となってそれぞれの路線を走ります(First)

そして、東急・横浜高速と西武・東武は、東京メトロ副都心線(Fukutoshin)を介しての相互直通運転。

つまり、赤い文字で書いた、3つの頭文字をとって、Fライナーを命名したそうです。

東急基準で見ると、今までは横浜高速-東急-東京メトロ-西武では速達性の高い列車が走っていましたが、東武鉄道方面の電車は東武線内では全て各駅停車。なおかつ、東武東上線内まで乗り入れる電車は多くありませんでした。

それが、このFライナーによって、東武線内でも急行電車として走ることとなりました。

今度Fライナーに乗って、川越でも行ってみようかなぁ

2016年1月23日 (土)

遅延証明書

160123_2

上の画像が、”1月18日(月曜日)”の雪の影響による遅延証明書を”東急電鉄サイト”からダウンロードしたものです。当日、私が下車した元住吉駅の改札口でも遅延証明書は配っていました。

2016年1月20日 (水)

届きました!

昨日(1月19日)、自宅に届きましたよ

「東京駅開業100周年記念Suica」

180120

2015年12月28日 (月)

やっときた!

151228

土曜日(12月26日)のことでしたが、自宅に「東京駅開業100周年記念Suica」の専用払込票が届きました。

早速、コンビニで2000円を払い込んできました。

発送は、支払期限(2016年1月14日)後に入金確認のうえ、1週間から10日掛かるようです。

なので、現物は来年の1月下旬ごろかなぁ

2015年4月 6日 (月)

来年だって・・・

今日(4月6日)、JR東日本から「東京駅開業100周年記念Suica」についてメールが来ました。

  • 専用払込票発送予定:2015年12月下旬
  • 支払期限:2016年1月14日
  • 商品発送:2016年1月末まで

というスケジュールとなりました。

私の手元に届くのは上のスケジュール通りとなると、来年の1月末以降になります。

2015年3月14日 (土)

JR各社ダイヤ改正

今日、3月14日はJR各社がダイヤ改正を行ないました。

北陸新幹線の長野-金沢間の開業。そして、上野東京ラインの開業。また、各路線での細かな改正が行なわれました。

私が注目したいのは、”上野東京ライン”です。今までは、上野駅と東京駅の間は、山手線と京浜東北線だけがこの区間を結んでいましたが、この路線の開業により、東北本線(宇都宮線)・高崎線と東海道線が相互直通運転が出来るようになりました。さらに、常磐線の一部は品川駅まで走ります。そのことにより、上野-東京間の山手線と京浜東北線の混雑緩和が期待されます。

しかし、相互直通運転のデメリットとして、例えば、東海道線での事故などにより電車が不通となった場合、東北本線(宇都宮線)・高崎線、そして横須賀線、湘南新宿ライン、さらに常磐線までダイヤの乱れなどの影響が出てくるでしょう。

さらには、京浜東北線も東海道線の事故等(発生場所によりますが)で、不通となってしまう場合があります。

JRは、ある路線で不通となった場合は、全線をストップしてしまいます。例えば、東海道線は東京-熱海間。中央線は、東京-高尾間など。

一刻も早くJRは、何かあった場合は、全線不通とすることなく出来るだけ不通区間を短くするような、ハード・ソフト両面からの対策をして欲しいと思います。

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