2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

スポーツ

2021年8月 9日 (月)

2020東京オリンピック閉幕

昨日(8月8日)、東京オリンピックが閉幕しました。

コロナ過で、そして1年延長したオリンピックでした。異例づくしの東京大会でした。

日本はメダルの数としては、58個で今大会では中国・アメリカに続いて3位のメダル数だったそうです。そして、日本の58個というメダル数は、オリンピックとしては日本としては最多の数だそうです。

この大会の評価は、もう少し時間が必要だと思います。

日本は、これからはまた異例の2年ぶりの夏の甲子園。そして、パラリンピックと続きます。

どの大会も無事に終われますように。

2021年7月23日 (金)

東京オリンピック

この記事を書いている時は、丁度、オリンピックの開幕式が放映されている時です。

  • コロナ過でのオリンピック
  • 異例の1年延期。
  • 異例の無観客。

記録よりも記憶に残るような、東京オリンピックになりそうです。

無事にオリンピックが終了しますように。

2021年5月25日 (火)

今日から交流戦

プロ野球は、今日からセ・パ交流戦が始まります。

昨年は、新型コロナの影響で交流戦は中止となりましたので、2年ぶりの開催。

我が横浜DeNAベイスターズは交流戦は苦手です。そして、今シーズンは断トツの最下位。

今年は交流戦を転機にして順位の浮上を願っています。

ガンバレ! ガンバレ!! 横浜DeNAベイスターズ!!!

2021年3月25日 (木)

パ・リーグの順位予想

今日(3月25日)は、パ・リーグの順位を予想してみたいと思います。

  1. ソフトバンク
  2. 楽天
  3. 西武
  4. ロッテ
  5. オリックス
  6. 日本ハム

1位のソフトバンク。選手層は相変わらず厚く、日本シリーズなどの経験も豊富なので、レギュラー選手でケガなどの多くでなければ優勝の可能性は大きいと思います。2位の楽天は、何といっても田中投手の復帰。以前のような勝ち星は上げられないと思いますが、例えば13勝5敗という感じで、貯金が多くできるような投手だと思います。ただ、不安は石井監督の采配です。

3位の西武。打線は破壊力がありますが、相変わらず投手陣が不安です。4位のロッテは、昨年2位の自信が若手の成長の糧になれば、3位になる可能性もあると思います。

5位のオリックスは、昨年の首位打者の吉田選手に続くような若手の出現を期待します。また、選手層も徐々に厚くなってきたように感じます。6位の日本ハムは、有原投手がメジャーリーグに移籍ました。その穴を埋める投手が出てきません。また、打線も期待できる若手がいません。日本ハムは苦しいシーズンになりそうです。

以上が、今年のパ・リーグの順位予想です。

2021年3月24日 (水)

セ・リーグの順位予想

さて、3月26日(金曜日)からプロ野球が開幕します。今年は、9回で終了。延長戦なしです。

早速、今日はセ・リーグの順位を私なりに予想してみます。

  1. 巨人
  2. 阪神
  3. 中日
  4. 広島
  5. DeNA
  6. ヤクルト

さて、1位の巨人は、菅野投手が残留したことが大きいと思います。そして、投打ともに選手層が厚いですし、原監督の手腕も期待できます。しかし、2位に予想した阪神。投手陣に期待が持てます。去年のように巨人の独走は難しいと思います。阪神は勢いがある感じがします。

3位の中日も投手陣はまずまずですし、打者は若手が伸びてきています。若手の打者がいい方向に化ければ、優勝争いができると思います。4位の広島は、打線はまずまずですが、投手陣は不安です。中継ぎ・抑えが不安です。

5位のDeNAは、外国人選手が開幕に間に合いません。その間、現有戦力での戦いですが、打線は不安です。先発投手陣は数は揃っていますが、抑えの山崎選手がどこまで復活するかがカギです。6位のヤクルトは、若い村上選手を始め、打線はまずまずですが投手陣の層が薄いです。最初は、ヤクルトが上だと思いますが、DeNAの外国人選手が出場するようになったら、DeNAは浮上すると思います。

以上が、私のセ・リーグの順位予想ですが、Aクラス(1位~3位)とBクラス(4位~6位)の差は結構あると思います。

明日は、パ・リーグの順位予想をします。

2021年2月12日 (金)

やっと辞任

東京オリンピック・パラリンピック組織員会の会長である森氏が辞任することとなりました。

やっとという感じですね。あの失言から今日まで、世界中に日本のダメなところを垂れ流した状況のようでした。

そして、川淵氏が後任という報道もありましたが、今夜になって白紙となりました。日本特有の密室で、後任が決まりそうでした。

世界中が注目する、東京オリンピック・パラリンピックを開催する組織のトップを決めるのですから、世界には通用しない”密室”ではなく、透明性がある決め方が必要だと思います。

 

2021年2月 9日 (火)

キャンプイン

既に、日本のプロ野球は各地(12球団ほぼ沖縄県)で春のキャンプが始まりました。

私自身、今年はあまりテレビのスポーツコーナーを観ていなかったです。

コロナ過なので、キャンプも無観客。

怪我なく、レギュラーシーズンを迎えてほしいです。

2021年1月 3日 (日)

第97回東京箱根間往復大学駅伝

今年は、最終10区で波乱がおき、駒澤大学が総合優勝しました。

往路(1月2日)は初優勝の創価大学。そして、復路も順調に首位で走り続けていましたが、10区の残り2kmで駒澤大学が逆転しました。

駒澤大学の皆様、総合優勝おめでとうございます

ちなみに、我が母校は昨年も予選会からの出場で、往路は10位以内にゴールしたので、久しぶりにシード権獲得を期待しました(総合10位以内)。しかし、総合順位としてはシード権を獲得できませんでした。

また、予選会からですが、希望は捨ててませんよ!

2020年11月26日 (木)

ソフトバンクが日本一

昨日(11月25日)、日本シリーズ第4戦が行われ、ソフトバンクが勝利し日本一となりました。

2年連続、4勝0敗での日本一は史上初。

パ・リーグで、4年連続日本一も史上初。

4年連続で日本一になったのは、あの巨人のV9時代(1965年~1973年)以来だそうです。

ソフトバンクは、とにかく強いという印象です。

福岡ソフトバンクホークスの選手、コーチ、監督、裏方様、フロントの皆様、ファンの皆様、関係者の皆様、日本一おめでとうございます

2020年11月24日 (火)

巨人 弱い!

プロ野球の日本シリーズ。

今日(11月24日)で3戦目が終わりましたが、巨人の3連敗。

言い方を変えれば、ソフトバンクの3連勝。

巨人が弱いというよりも、ソフトバンクが強い。

昨年の日本シリーズも、同じソフトバンクと巨人。結果は、ソフトバンクの4連勝で日本一。

私の予想では、”4勝2敗でソフトバンクの日本一”としましたが、巨人は勝てるのか?

より以前の記事一覧