私が勤めている会社のHP

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

スポーツ

2018年9月20日 (木)

4位からも出場?

セ・リーグのクライマックスシリーズに出場の条件は、1位から3位までですが、今シーズンは雨などの中止があり、日程が詰まっているようです。また、3位から6位までは混戦。

で、クライマックスシリーズに出場するチームは10月11日(クライマックスシリーズが始まる2日前)に決めるそうです。

もしかすると、4位のチームが出場するかも?

2018年8月28日 (火)

広島強い!

プロ野球のセ・リーグは、今年も広島が優勝しそうです。

他5球団(ヤクルト、巨人、阪神、横浜、中日)が団子状態という感じ。

さて、2位・3位にはどのチームがなるのでしょう?

2018年8月20日 (月)

高校野球

第100回 夏の甲子園の準決勝で秋田代表の金足農業高校が秋田県勢としては103年ぶりの決勝戦へ進出しました。

決勝の相手は、2度目の春夏連覇を目指す大阪桐蔭高校。強豪ですが、金足農業に勝ってほしいです。

2018年7月27日 (金)

夏が終わりました

我が母校(高校)が、今日の準決勝戦で負けてしまいました。夏の甲子園出場は叶いませんでした。

残念でしたcrying

来年の春の選抜を期待しましょうhappy01

2018年7月20日 (金)

逆転勝利

今、全国では夏の甲子園に向けて県予選が行われています。我が母校は、昨日(7月19日)試合がありましたが、終盤に逆転し勝利しました。ホッとしました。

2018年7月 7日 (土)

高校野球開幕

明日(7月8日)から、夏の甲子園に向けて神奈川県予選が始まります。今年は、100回記念大会なので神奈川県からは2校が甲子園へ出場できます。

母校も頑張って久しぶりに甲子園へ出場して欲しいですsign01

2018年7月 3日 (火)

西野ジャパン無念

私は、サッカーにはそれほど興味がありませんが、4年に1度のワールドカップは気にしています。まぁ、侍ジャパンが出場していますので。

日本の試合は、リアルタイムではほとんど見ませんでしたが、決勝トーナメントでのベルギー戦。日本が先制し2点リードしましたが、追い付かれ、ロスタイムで決勝点を入れられました。

ベスト8には進出できませんでしたが、4年後は期待できそうです。

監督はもう日本人でいいのではないですか! 

西野ジャパンの監督・コーチ・選手・裏方を始め、関係者の皆様 お疲れ様でした 有難うございました

2018年3月29日 (木)

パ・リーグ予想

今日は、パ・リーグの予想をしたいと思います。

  1. 福岡ソフトバンクホークス
  2. 埼玉西武ライオンズ
  3. 東北楽天イーグルス
  4. オリックスバッファローズ
  5. 千葉ロッテマリーンズ
  6. 北海道日本ハムファイターズ

1位のソフトバンク。大きな戦力補強はしませんでしたが、戦力補強もしなくても十分に優勝連覇をする力があります。死角ゼロ!という感じです。2位の西武は打線は破壊力が増してきました。野上・牧田投手が抜けた穴は大きいですが、打線がカバーしそうです。

3位の楽天は、投打共に戦力はまずまずです。しかし、ずば抜けた選手がいませんので、2位や優勝は無理かなぁと思います。オコエ選手が起爆剤になれば!4位のオリックスは、平野投手が抜けましたが、抑えとして日本ハムから増井投手が入団したので、大幅な戦力ダウンにはならないでしょう。打線も上昇してきました。

5位のロッテ。パ・リーグでは唯一監督が井口氏になりました。選手から引退し、即監督になりましたが、手腕に関しては未知数。4位のオリックスとは戦力的には低いということで5位にしました。6位の日本ハムは大谷選手・増井投手・大野捕手などの退団で戦力は大幅ダウン。しかし、ロッテとは戦力的には僅差だと思いますので、5位になる可能性はあります。

2018年3月28日 (水)

セ・リーグ順位予想

3月30日(金曜日)に、プロ野球が開幕します。

早速、今日はセ・リーグの順位予想をします。あくまでも私の思った順位です。

  1. 広島東洋カープ
  2. 読売ジャイアンツ
  3. 横浜DeNAベイスターズ
  4. 阪神タイガース
  5. 中日ドラゴンズ
  6. 東京ヤクルトスワローズ

まずは、1位の広島ですが、戦力の大幅な入れ替えはありませんでしたが、2連覇の実績が選手それぞれの経験での戦力アップとなっているでしょう。強い広島という感じです。2位の巨人は、中日からゲレーロ選手、西武から野上投手、そして上原投手の日本球界復帰。それぞれ、柱になりそうです。若手も少しずつですが実力が付いてきた感じです。

3位の横浜は、昨年ほどの活躍は難しいかもしれません。今永・浜口投手の復帰の時期が心配です。阪神から大和選手が加入しましたが、打力はあまり期待できませんが、守備は素晴らしいものがあります。4位の阪神は、ベテラン選手が多いチーム。そのベテランを追い越す若手が育っていません。しかし、2位の巨人、3位の横浜とは僅差だと思いますので、この3チームはちょっとした事で順位の変動はあると思います。

5位の中日は4番打者のゲレーロ選手がいなくなったことが大きいと思います。それに伴って新外国人が入団しましが未知数です。その外国人が活躍すれば浮上の余地はあるでしょう。6位のヤクルトは青木選手が大リーグから戻ってきたことは、精神的にもブラスになると思いますが、投手陣が6球団では一番弱く感じます。打線はアップするので中日とは僅差かなぁとは思います。

明日は、パ・リーグを予想します。

2018年1月 3日 (水)

シード権獲得ならず

第94回東京箱根間往復大学駅伝競走は、青山学院大学の4連覇で終わりました。

我が母校は10位までに入れず、シード権獲得が出来ませんでした。

また、秋の予選会からです。OBとして悔しい。

より以前の記事一覧